あの日あの時あの場所で?

復帰!(゚┏д┓゚)ノシ
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いやーほんと

大事ですね!日頃のたくわえ的なものって!
この間ちょっと使っちゃって後悔してます。
PC全壊の藤ですこんにちわ。(。⊙౪ ☉。)

んー・・。今週末にでもPC見に行こうかなぁとは思っている訳ですが、どこで何をどう重点的に見て回ればいいのかが皆目見当つきません。
どうすればいいんだ。
まぁまず某R○2とかSF(シ○リーファイト)が潤滑に動けるくらいのPCが欲しいと思ってます。
メモリだとかグラフィックボードだとか恥を忍びつつ色々聞いて回る所存です。
が、頑張ります。
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by factfinder | 2007-10-25 14:19 | 日記

終わったw

PCが今日付けでご臨終なされました。
一昨日くらいからウィイイイイイイイイイインとかいっててちょっとまずそうだったんですが、どうにも限界だったらしいです><
焦って色々BlogにUPしてはみたけど途中で止まったままw
PCにはいってるものも一緒に他界されたので大変だ・・!
何が大変ってヒゲの顔文字が・・間違った。
何が大変ってエクボの顔文字が無くなった事かな・・。

まぁまた会う日までー(。☉౪ ⊙。)
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by factfinder | 2007-10-16 17:35 | 日記

MPD事例 Vol.2

 GDに来たのは気まぐれ。新しい武器を手に入れたから試し切りに来た訳だ。
 回避が足りてる訳でもない私としては、数回この無形剣をナイトメアに叩き込めれば満足だった。
 まぁ得てして探している時に限って見つからないのが世の常なのか、ナイトメア一匹探す間にドレインリアーだとかグールだとかが大挙を成して私に襲い掛かってくる。
 いくら回避が足りないからといってもそんな雑魚共にやられる訳もなく、10分程GDをゆっくりと索敵していた。
 ここに来て何匹目かのナイトメアにソウルブレイカーを叩き込んでやると、不気味な断末魔と共に沈んでいく。気持ちいい。
 と、消えた青白いナイトメアの向こうに、何やらペア狩りらしい二人が見えた。
 片方はスナイパーかな?使い古した様なコンポジットボウを片手に、ハンターより少し厚手の服装。少し長めの髪が胡散臭そうに見えるけど、紫色のリボンが何故かよく似合っていた。白色と言うより鼠色の目立つその姿の後ろに、やはり鼠色の鷹がつかず離れず付き従う。と言うか望遠鏡がヤダ。顔も良く見えないし。
 もう片方は聖職者。白が目立つ長めのコートを羽織って、手にはロッド。少し大きめの額を見せるように切りそろえている髪と、何故か巻いてある朱色のリボンが妙に似合っていた。何と言うか可愛い感じの少年に見える。
 ぱっと見た以上の感慨や逡巡もせず、テレポを詠唱しようとした私に、その聖職者の方が速度とブレスを投げて来る。ありがとうと言う前にテレポを唱えてしまい、その場から去ってしまっていた。デコ助に悪い事したかなと少し反省はしてみたけど、目の前に現れたナイトメアを発見すると、また会うだろうと試し切りスタート。


 また5.6分程ゆっくりと索敵していると、またさっきの二人が遠目に見えた。
 一応ありがとうぐらいは言っておくかと、不注意に近寄る私の真横にオーガトゥースが沸く。
 音も無く近寄る剣の形をした悪魔に不意を突かれ、私は右肩から袈裟切りにされた。

「・・・・ぅっ」

 正直声も出ないほど痛い。焦ってバックステップをしたのはいいけど、どう考えても後ろは崖で逃げ場が無い。テレポを唱えようにも、目前まで迫ったオーガトゥースが私を貫くより先に、詠唱出来るとは思えない。
 倒れる事を予想した私に、不意にヒールが飛んできた。肩から右腕まで切られた傷が瞬時に癒される。ヒールの飛んできた方を見ると、さっきのデコ助。その横に何故かこちら目掛けてアローシャワーを叩き込んでくるスナイパー。
 その二人に気を取られていたが、自分が追い詰められていた事を思い出して向き直る。あ、と思う間に肉薄していたオーガトゥースを見ると・・・・、何故か動かない。その足元にはアンクルスネアがかかっているのが確認できた。さっきのアローシャワーでアンクルスネアを飛ばしたのかと一人で納得した私は。

「ありがと」その二人に向けて呟く。

「いえー」

とデコ助の方が答えてきて、スナイパーの方も少し口元を緩ませながら「いえいえ」とかえってきた。
 今はまだアンクルにかかってるとは言え、私一人だと確実に倒せないだろうオーガトゥースを一瞥すると

「手伝ってもらえませんか」

と、頼んでみた。すると、結構軽いノリなのか

「おっけー」

と、デコ助の方が私にアスムプティオを詠唱してくれる。ソレをみたスナイパーはアンクルスネアをもう一度オーガトゥースに叩き込んでから、ダブルストレイフィングを嵐のように叩き込み始めた。
 呆気にとられて見ていた私も、思い出したようにソウルブレイカーを叩き込む。
 すると、思ったよりあっけなくオーガトゥースは姿を歪ませていった。
 ソレを見て安心した私は、ため息を吐くと

「助かりました」

と微笑みかけた。同時にその二人へと視線を向ける。
と、後ろに。
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by factfinder | 2007-10-15 22:00 |  

MPD事例 Vol.1

 このインタビューは”ある聖職者”と共に狩りをした○○(名前は伏せるが職はAX。以降Aと記述)の告白を元に構成。初めは渋っていたものの、アサシンギルドの印章を見せると、ポツポツとだが話し始める。真偽の方はまだプロンテラ修道会上層部に掛け合えてはおらず、公の場に出す可能性は未定。
 これはあくまで憶測としてだが、もしコレが事実ならば・・・・。



「そうね・・、先ずは名前から聞いておこうかしら。あと、職業もお願い」
「名前はさっきも言ったはずだし、職業とか見てわかって欲しい」
「あぁ、ごめんなさい。一応よ、一応」
「・・・・。」
「ほら」
「○○。職はアサシン」
「あら?アサシン?」
「クロス。何だっていいだろ」
「まぁそう、ね。で、彼・・い・・・・」
「あの人と会ったのはたまたま」
「臨時か何か?それともギルド間で斡旋でもあった?」
「たまたま狩場で会っただけ」
「そう、じゃあその狩場ってどこ?」
「ゲフェンダンジョンの2階」
「そこであなたは何を?」
「何って・・狩りだよ」
「そう。それじゃ・・・・」
「向こうも狩り。ペア狩りだった」
「そ、そう。あなた、事が起こった時は倒れていたと証言したようだけど何か覚えている? 」
「戦う力が無かっただけで気絶はしていなかった」
「ならそうね・・・・。あなたが話しやすいところからでいいから話してみて」
「・・・・。」
「・・・・そう、ね。ならその聖職者と会った所からお願い。」
「・・・・会ったのは確か」




 ここからが本題。Aの視点で復元、再生。あくまで状況確認のレベルだが、件の聖職者、もしくはペア狩りの相手を捜索出来ていない以上、もっとも事実に近い証言と思われる。
詳細は次のページ以降に記述。
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by factfinder | 2007-10-15 20:57 |  

やっばー。

私が通ってる大学の学祭に連れて行って!
と、言われたんですがいつあるかも把握してませんでした。
藤ですこんばんは。
ってかゲストで誰が来るかもわからない・・。

まぁどうでもいい話でした。
シド聞いてください><
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by factfinder | 2007-10-15 20:07 | 雑談

もうだめだーwww

慣れない口裏も
昔話、美化した彼像も
居合わせるためならなんだってさ、君と。
元は取れた!

二人きり、何度目かな?
中心は相談話。
脈なしの密会は永遠とノロケに変わっても。

決して実らない果実を眺めて
甘い甘い夢、繰り広げ。
移り気を待ってる僕は・・
封じ込めて、また取り出して。

ずっと守り抜いたポジションがずれた音で覚めた。

                            ―――シド「シャッタースピード」より

ヴィジュアル系だいすきっこの藤様のお通りだお。
やっぱりこの手のテンポにハマルらし。
ラルクは違いますよね><
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by factfinder | 2007-10-09 12:04

自分を

何かしらの方法で表現できる人を私は凄いと思う。
表現って曖昧な言葉だとは思うけど、何ていうんだろう・・。
明確に、何が伝えたいって訳でもなくて、「コレをみてほしい」だから「こういった形にしました」って感じでも全然構わないだよね。
 ふとした事で、最近疎遠になった知り合いと話す機会があったんですが、その人を見てか、私自身が高校生までやりたかった事を(挫折したけど)必死になって周囲に自分を表現してきた時の事を思い出せられた。
 あの時の情熱を上回る程滾るものがある訳でも、ふつふつと湧いて来るものがある訳でもなかったけど、そういった自己表現を今の自分にも見つけてあげられたら、この先もっと楽しく人生過ごせそうな気がした。
何でだろーね?
何かないかなー・・。
Roって自己表現・・?
出来れば形に残るものがいいなー・・。
Roとかゲームオーバーになったら何も残りそうにない!

元々Roやり始めた時の趣旨と変わってきてるって事にも気がついた。
ま、今更って感じだけどね。。
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by factfinder | 2007-10-08 05:22 | 雑談

いつでも

「鍵」を返しに行くのはなんだか寂しい気分になりますよね。
私だけじゃないはず・・。
行く間に何を話そうとか会わない方法ないかなとか夢想したりしてました。
ま、普通に雑談して返しときましたが。
思ったよりデリケートじゃなかった自分に乾杯L(゚┏□┓゚)」
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by factfinder | 2007-10-04 18:03 | 雑談